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『新制限』について

 前回→『クアアリなのフェ』について

 お久しぶりです。生きてます。
 ちょっとリアルがごたごたしててネガってました。前々から不定期でホントに申し訳ありません。
 今日の更新はちょっと軽めで行きたいと思います。よろしければお付き合いくださいませ。
 (更新後録:気づいたらめっちゃ長くなってたwww 軽い気分で読む方は注意)


 えぇー、久しぶりということでいくつかの話題はありますが、とりあえずは新制限について語りましょう。


コーデリアのお花畑」(MK/S11-096)

【スタンダード構築】
 制限はありません。

【サイド限定構築】
 制限はありません。

【ネオスタンダード構築】
 デッキに入れることができません。

【タイトル限定構築】
 デッキに入れることができません。


 参照:デッキ構築ルール


 コーデリアのお花畑
 3/2/イベント
 あなたは自分のクロックの上から2枚までを、控え室に置く。
 あなたは自分のキャラを1枚選び、そのターン中、パワーを+3000。このカードを思い出にする。


 スペックはご覧の通りです。有名なカードなので初見の方はほとんどいないでしょう。
 タイトル限定大会はないので実質ネオスタン構築で入れることができなくなりました。
 これらの事について、要点をまとめてみたいと思います。


 ○なぜ制限に至ったのか?

 まずは強弱については一旦わきにおいておきまして、原因を探ってみましょう。
 とは言え、原因はハッキリしているのではないでしょうか。
 前回のBWGの全国大会の参加状況です。


 ・探偵オペラ ミルキィホームズ→13
 ・Angel Beats!/クドわふたー→7
 ・とある魔術の禁書目録/とある化学の超電磁砲→5
 ・化物語→5
 ・涼宮ハルヒの憂鬱→4
 ・アイドルマスター→4
 ・魔界戦記ディスガイア→3
 ・MELTY BLOOD/空の境界→2
 ・戦国BASARA→2
 ・灼眼のシャナ→1
 ・ダ・カーポ→1
 ・リトルバスターズ!→1
 ・ゼロの使い魔→1
 ・らき☆すた→1
 ・宇宙をかける少女/舞-HiME&舞-乙HiME→1
 ・FAIRY TAIL→1
 ・ヱヴァンゲリヲン新劇場版→1


 参加数は53人……と中途半端ですが、ミルキィホームズの方は13人もいます。これをパーセンテージに直すと24%に該当し、まあまあの方が使っていると言っていいでしょう。
 ただこれだけ使っているデッキが偏ってますとマンネリ化が進み、何も手を打たなければ「またミルキィか」と言われてやめてしまう方も出てくるかもしれません。
 他にも環境が固定化してしまうと、需要が偏ったり、新規タイトルに目が行きにくくなったり、と言ったブシにとっての弊害が出てきてしまいます。まだ規模が小さい内に処理しておきたかったのがブシの本音……と愚考します。実際にマーケティングに詳しい訳ではないのですけれども。

 もう少し突っ込んだ話をしますと、著者はコメントにて「ヴァイスシュヴァルツのネオスタンというルールは非常に画期的で、ガチデッキを一度完成すれば永遠に使えるのでライトユーザーが上位入賞を狙いやすくなる」と言ったことがあります。
 ただしこの考え方はブシロードからすると害悪なのです。つまりデッキを完成させた後はパックが売れないので利益が伸ばせませんので。
 じゃあ、どうすればパックが売れるようになるのか。強力なカードを作る? メタカードを作る? そんな回りくどいことをしなくても簡単な方法があります。
 つまり核カードに規制をかけてしまうことです。簡単な話、完成させたデッキをぶっ壊して「また作ってね」といった具合ですね。
 今回の制限はそれを顕著に表していると思います。大して強くもないのに数がやたら多いミルキィデッキをピンポイントに狙ってきた訳ですからねぇー……(ミルキィの強弱に関しては下記参照)。

 余計な話になりますが、その上で「制限制度はカードの信頼性を無くし、長所を折る悪手だと思う」とも言いました。実際ブシにとっても長期的に見て不利な戦略だと思います。
 そもそもカードゲームというのはFXや株と同じで、日々値段が上下するモノです。それによって場合によっては儲けることもできますが、まあさておき。これの上下は緩やかなのですが、制限という制度はその価値を暴落させるのです。
 要約すれば使えないカードを誰が欲しがるのかって話です。
 問題は購入した後に制限で価値が暴落しても『自己責任』ってことです。当たり前と言えば当たり前ですが、当事者からしたら理不尽以外の何物でもありません。例えば「○○というカードを1500円で買いました。しかし翌日には30円になってました」ということです。

 「損するのは自己責任……じゃあ損はしたくないので買いません」と離れる人が必ず出ます。それが新規ユーザーとどっちが多いかってことです。
 ヴァイスをやめた人がもう一度ヴァイスを手に取ることはないでしょう。そうしたら人口に限りがある以上、いつかは絶対にヴァイス離れする数が新規ユーザーを上回ります。そうなった時に市場崩壊するのはあっという間だと思うんですが、ブシはそこの所どう思ってるんでしょうかねー。
 と横道に逸れました。要は「使ってる人が多いから制限に至った」と著者は考えています。


 ○ミルキィホームズは強タイトル?

 至る所で「ミルキィホームズは強い!」という意見を散見できますが、実際はどうなのでしょうか?
 まあ著者の意見はずっと変わっていないので、以前からご覧になっている方は分かるかもしれませんがもう一度いっておきましょう。

 ミルキィは中堅!です。

 いろいろ意見があるでしょうが、手っ取り早く欠点を挙げるならば『集中がない』です。
 以前にもどこかで話しましたが、集中がないデッキはそれだけでトーナメントデッキと呼べるデッキではありません。何故ならばCX事故が起きただけで負け確になってしまうからです。

 負けても「事故ったからしょうがない」で済むフリーバトルではありません。「負けたら終わり」だからこそ負け筋を減らす努力が必要になります。
 ミルキィは負け筋を1つ潰せません。これだけですでに他タイトルより劣っています。

 また、レベル3を主軸にしているデッキにも関わらずレベル3での決定力を持っていません。
 (※レベル3での決定力→トラブルガール ハルヒ“ユーロ空軍のエース”アスカなど)
 故にガン通りによる事故死が一定の確率で存在します。
 これは著者が使っているアンリエッタループにも同じように見えますが、全く違います。
 アンリエッタループは8/20辺りまで平然と圧縮できるデッキであり、事故死の可能性をできる限り抑えられています。しかしミルキィでは回復する度にストック消費して圧縮率を落とす為、簡単に8/28以下になってしまいます。比べる対象が悪いかもしれませんが、安定して硬いと思われるミルキィは実はそんなに硬くない、というのを知っておいてください。


 だからと言って「弱いのか?」と訊かれるとそうではありません。
 最低パワーラインがレベル0で3500、レベル1で7000、レベル2以上で11500という安定した場作りができ、レベル3も3種ある回復カードでクロック0まで消すことができます。
 この安定した試合運びをできるのがミルキィの強みであり、ここの印象が強く残ってしまって「ミルキィは安定して強い! インチキだ!」と誤認してしまう方が多いようです。
 ミルキィはあくまで試合運びのみが安定しているだけであって、安定しているトーナメントデッキではないのです。相手の隙を見てソウル+2をぶっぱすればアッサリ勝てる。そんなデッキなのです。ミルキィだけに言えることではありませんけどね。


 ○ミルキィホームズはなぜ使われていたのか?

 著者は実際にミルキィホームズを使いませんので推測でしかないのですが、単純な強さと知名度を併せ持ったタイトルではないでしょうか。
 例えばリトルバスターズ!というタイトルがあるのはご存じでしょうか? 著者は友人から2つしか借りていないPCゲーに奇跡的に入っていたので原作を知っていますが、PCゲームというのは家庭用ゲームに比べるとかなりマイナーであり知名度はそれほどないのではと思います。著者も友人から借りていなければ一生お目にかかる機会はなかったでしょう(ちなみにもう1個は11eyes)。

 ですがミルキィホームズはどうでしょうか?
 まずミルキィホームズの発祥はヴァイスシュヴァルツ開発元のブシロード(と今更ですがw)であり、強力なプッシュによってかなりの知名度を誇ります。ヴァイスシュヴァルツの広告があればその隣にはミルキィホームズの広告があるくらいの露骨な押しっぷりに思わず苦笑を漏らしてしまうほどの宣伝です。
 つまり「ヴァイスを知っていてリトバス!を知らない」という方は数多くいても、「ヴァイスを知っていてミルキィを知らない」という方はほぼいないでしょう。知っている方が多いということはそれだけ使われる機会が多いということです。


 また、強さを取っても遊ぶ分には申し分ないですよね。
 レベル0は慌てるコーデリア、レベル1では天然少女シャロ、レベル2では本好きなエリーを出し、レベル3だけは回復するだけで勝てます。こんなお手軽で強いデッキは他に類を見ません。
 例えばテンプレハルヒはレベル2に夏祭りの長門のCXシナジーを使うという特殊なデッキです。この時にはこれを握っておけば間違いない、というカードが存在せず柔軟な対応を求められます。強力なデッキですが、“単純に強い”かと訊かれると首を横に振らざるを得ません。器用さがウリのアイマスや化物語も同様のことが言えます。


 以上から、入るにも使うにもお手軽なタイトルとしてここまで広まったのだと推測しています。もちろんその中には熱狂的なミルキィファンもいるでしょうが、お手軽というのは数を広げる上で重要ですからね。



 ○構築の幅が広がった?

 今回の件、記事にする以上はネットで少し調べてみました。
 すると意外と肯定派は意外と多く、その理由は「構築の幅が広がるから」だそうです。
 もちろん使えるカードを減らして構築の幅が広がるなんてことはありえませんので、彼らの意見を自分なりに解釈すると、

 「強いカードがなくなったので一択であった選択肢が複数になったことにより、デッキが多様化された」ということでしょう。誤解の少ない文を心がけて欲しいのですが、まあそれはともかく。
 しかしこれは『制限が一時的な応急処置だ』ということを分かっているのか疑うような意見ですね。

 分かりやすく言えば、例えば「1、2、3、4,5から二個選ぶ」で数値が高いものを選びましょう。
 最強の組み合わせは5+4です。これをみんな選びます。
 じゃあ皆が5+4を選ぶので、5を使用禁止にしましょう。
 そしたら皆が4+3を使います。次は4を禁止。3+2が……。

 ここまでやれば分かりますが、「強いから制限」ってのはイタチごっこをしているだけなのです。
 例えば制限前のハルヒでは色褪せた世界を使ったレベル3軸のデッキが大流行しました。強力な過ぎたゆえにハルヒと言ったらコレ一択で、他のデッキは見向きもされませんでした。
 しかし色褪せた世界を制限にした後はそれまで見向きもされなかった宇宙人軸デッキが大流行しているのは周知の通り(エクストラ発売のタイミングという裏事情がありますが、まあ結果は変わらなかったでしょう)。今ではこれ一択と言っても過言ではないですよね?

 まあつまりそういうことです。
 それからダメ押しをしておくと、今回の制限で「カワイソス(´・ω・`)」なデッキタイプが存在します。そう、怪盗(警察も)です。
 警察はライバルデッキが多すぎてただでさえ差別化は難しかったものの、素でも運用範囲内ではあるので使えなくはないでしょう。
 しかし怪盗はその性質上から宇宙人と比較されることが多く、その性能はなんとも微妙でした。「怪盗が宇宙人に勝るのはコーデリアのお花畑を撃てることだけ」と言われてましたが、唯一の存在意義を奪われた今は使う意味すら問われることに……。
 これによりミルキィデッキはほぼ探偵一択となりました。わずかとは言え存在していた警察と怪盗デッキにトドメをさした形になりましたが、それでも「構築の幅が増えた」とは言えるんでしょうかねぇ?


 ○ミルキィ2期の販売フラグ?

 調べていて、面白いと思った意見がコレです。
 「集中とかと一緒に使うとミルキィTUEEEEEEになっちゃうから、あらかじめ制限にしたのでは? アニメ2期もちょうどいい時期だし、2期発売フラグ

 これに関してはなんとも言えないのですが、2期発売フラグだと思えば不自然な制限にも納得がいきますね。その場合はつらつらと書いた制限考察がとても恥ずかしいものになってしまいますが
 出るのなら出た後に考察します。出ないなら考察する意味はないので保留ですが、面白い見方をしているなと思ったので考察はしませんが一応紹介。



 とまあ思ったよりも長くなりましたが今回はこの辺りで。

 次回→『タイムアドバンテージ』について
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ミルキィ

11eyesとリトバスって……いい選択ですよね。どっちもいい作品です。


ミルキィと宇宙人について

宇宙人と怪盗を比べると、実力は宇宙人の方が上で、昔からのヴァイスプレイヤーは宇宙人の強さを認識してます。しかし、新参プレイヤーはミルキィの都市伝説的な強さを信じて、怪盗もミルキィだから強いと思ってるみたいですね。

また、パッと見は全回復の方が強そうですしね。しかし、回復だけでは勝てません。相手にダメージを与えてこそ、勝利できます。まあ、言うまでもなくダメージレースにおいてはルガールが強すぎですね。

個人的に回復耐久はレベル2までで、レベル3になったら回復するだけのエネルギーがあったら、それを相手にダメージを与えることに使った方が強いと思ってます。


これはもちろんネオスタンの話です。ネオスタンじゃあ回復耐久やるだけの圧縮、回復が出来ないと思ってます。昔のコマリンなら出来たかもしれませんが、今の環境では、そんなタイトルはないでしょう。サイド限以上のカードプールなら出来ると思いますが。

回復耐久が無理ならダメージを与えた方が強いですよね?攻撃は最大の防御。先に相手をレベル4にすれば、自分が勝ちですしww
また個人的な感想ですが、回復耐久って運要素が高くて好きじゃないんですよね。ダメージなら2ターン猛攻すればいいでしょうが、回復耐久は2ターン全回復しても事故る時は事故りますし。


話がそれましたが、つまり最高パワーも高が知れてて、ダメージを与える能力が乏しく、中途半端な回復耐久の怪盗は宇宙人以上ではないということです。

フリーなら強いでしょうね。宇宙人を使うのには頭を使うので、フリーで対戦を繰り返すのには向いてませんし。怪盗なら回すのは簡単でしょう。

逆に言えば、まだデッキの回し方が上手くない初心者にとっては怪盗が使いやすく、強く感じるのでしょう。

と、ここまで語りましたが、お花畑が抜けたので、考える必要もないくらい宇宙人と怪盗の差は歴然ですね。「お花畑があったら強い」のように言う人が居ますが、そんなこと言うなら小川やコマリンはどうなるんですかね。



さて、それで2期フラグの件ですが、可能性はあるでしょう。ブシロードのDCとミルキィの押しっぷりは半端じゃないですからね。ブシロードがミルキィを弱体化させて放置することはないでしょうし。DCは3が出たので、ミルキィもワンチャン……

しかし、去年エキストラを連発してますので、どうなんでしょう? 今年は新タイトルやアイマス、DCで忙しそうですし、さらに新エキスパンションを出す余裕はあるんですかね? 夏以降ならありそうですが。とりあえず、夏の大会はミルキィが減るでしょうね。

とりあえず様子見です。

No title

こんにちは。
更新お疲れ様です。確かに長文ですねー^^:

11eyes私も好きですねぇ。
PSP版のみしかやっておりませんが・・・。
WSにこないかな・・・sao&awよか好みです。(爆

結局のところ、今回の問題は「十分なテストプレイとバランス取り」が行われなかったのが原因なのかなぁとか。



toaruhantou さんのコメントから。「さっそく初心者ホイホイ~変なプレイヤーが増えそうでちょっと………増えないことを祈ります。」

家庭用カードゲーは数タイトルやってはおりますが、TCGはwsがはじめてだったり。マナー講習っぽいものがあれば良いんですけどね。(一部の心無いプレイヤーのせいで、逆に初心者が不快な思いをするという事例もありますから。)ネトゲーもそうだけど運営及びベテランさんのモラル意識が高くないと、こういう問題はなかなか解決しないんじゃないかなぁとか。

Re: ミルキィ

 >toaruhantouさん

 「ゴッサム!」この一言で笑いを誘ってしまうギャグセンスは称賛に値しますw

 まあ回復耐久自体はある種完封性能を持っているのでハマってしまう方にはハマってしまうでしょう(例えばソウル1キャラでしか殴れない状況だとダメージが追い付かない)。ただ実力者同士で戦うと完封できる状況は稀なんですが、ミルキィを絶賛してる方はその事に気づいてないようです。

 2期については各所で期待されているようですが、実際の所はどうなんでしょうかね。
 まあ2期が出たとしても集中が出なければ元の木阿弥なんですけど。ブシはそこを理解しているかどうかねー……。

 >小鳥遊水さん

 こんにちはー。遅れまして申し訳ない^^;
 11eyesは確かにヴァイス向きですよねーw もし出るとしたらシャナ固有特徴だった炎が増えたかもしれません。

 というか今回の制限は特に必要性を感じませんでしたね。
 制限はなければない方が良いんですよ。不満がそれだけ減りますからね。
 ただブシは「毎年制限カードを出さなければ!」という使命感でもあるのか知りませんが、どうでもいいカードにも目をつけ始めたっていう。著者が始めたころに感じた『ヴァイスの良さ』をブシが潰してってるんですよねぇ……。

 とりあえずマナー面は1人1人の意識次第、しいては自分の意識次第だと著者は思います。
 マナーの良いAさんというプレイヤーとマナーの悪いBさんというプレイヤーがいたとして、「Aさんを対戦相手にしたい」という方が増えれば「自分もそうなるようにしよう」とマネして来る人も増えるので自然とマナー向上できます。
 ただ、マナーの良いAさんがマネをしたいほど模範的なプレイングをしていない場合ではこの限りではありません。
 要は初心者にどれだけ優しく、心地よいプレイングをできるかってことです。ある程度やっている方は自分のやり方を変えるには苦労しますが、自分のやり方が確立していない初心者は既存のプレイヤーを模範しようとするのでマナーを教えるのは簡単だと思いますよ。

さきほど

市内に専門店が無いのでネットで注文していた「まどかTD」1日遅れで届きました。便利ですよね。(TDの内容自体は強いという印象がないですが。。。w)
近くに専門店がないと交通費でかえって高くつくし、お店によっては割引率に差が!
2個購入して初サインとなりました。
lv3まどかのイラストはあまり好みじゃなかったので、ほむらが当たって良かったと思います。

先日の生放送が気になったので、(普段ニコは利用しないので)アカウントとって視聴した後、検索してみたらネット対戦なんてあるんですね!
知りませんでした。でも敷居が高そう。
公式で環境をサポートしてくれれば良いのにとか思っちゃったり。

少し前にTVでタッチパネル搭載の机が番組で出ておりましたが、TCGの環境にもあぁいった技術が取り込まれると面白そうですよね。(アニメ遊戯王のパクリになっちゃいますか。)一般に届くまでまだ時間がかかりそうですけれど!

マナー・知識・情報それぞれを自ら高めていく向上心が大切なのかもしれませんね。

Re: さきほど

 ウチにもカードショップは市内にはありませんねー。自転車で30分くらいの所にあるので少しは恵まれてるかもしれませんが……。
 あ、サインおめでとうございます。

 ネット対戦自体はスカイプでできますよ。ヘッドセットとウェブカメラさえあればできるので比較的簡単だと思います。
 ただ、回線とかラグとかいろいろと気になるので、やるならリアルが一番ですね。友人とやるのでさえ少しストレスを感じるので、見知らぬ方とやるニコ生でやるのはすごいかもしれません。

俺のサインも


ほむらちゃんでしたw


>お花畑
枚数制限処か使用禁止だったとは…
なんてこったい武士道。其処までする意義はあったのか…orz


>制限カード云々
ネオスタンが主流な以上、やっぱ(ネオスタンでの)制限は作って欲しくない…ってのは有りますね。
個人的な話になりますが、俺は「小川を使ってみたい!」と言う理由からDCに手を出しました(「舞姫は?」と言う突っ込みは置いといてw)。
これは小川の効果が自他共に認める程強力なものであり、それを活かせるデッキを作れないか?と言う考えたのがきっかけです。。。

小川に限らず、休憩や色褪せもそうゆう『魅力』を持ったカード達だと思うんですよね。
タイトルを特徴付けるまでにぶっ壊れてると言われるこれ等のカード達ですが、だからこその「需要」があると思っています。
それをスタンなら兎も角として、ネオスタンまで禁止してしまったら使える場所が無い。
正にビークルさんの言う「使えないカードを誰が欲しがるのか」そのものです。

…と言うか、カードの売り上げ的にもこれ等のカードはネオスタンで解放しといた方が武士の為になるんじゃないかと思うんですけどねー…
小川の存在でDCに手を出した俺みたいに「スタンで使えないなら、ネオスタンで使い道を考えよう!」って名目で休憩(=リトバス)や色褪せ(=ハルヒ)に手を出す人が出てくるかもしれませんし。
「この作品が好きだ」からネオスタン構築に走るのではなく、「あのカードを使いたい」からネオスタンに走る。
そうしたらそのネオスタン全体の売り上げも伸びるでしょう。まぁ上記のカードは使い方考えなくても強いんですけど…w


>回復耐久
俺的には、ヴァイスのデッキタイプに置いて最強クラスに位置するもの…と考えてます。

他のTCGと異なりヴァイスの勝ち筋は「相手のレベルを4にする」、これ一つのみ。
更にヴァイスの特徴として回復は「確定」、ダメージは『不確定』。
一般的に他のTCGでは「弱い」と評される回復ですが、ことヴァイスに限っては「(直接的な)負け筋を減らす唯一の手段」として非常に重要な位置であると考えます。
自身が勝つ為に守るべきリソースが「クロックのみ」であり、且つ「パーミッション系の妨害カードが無い」事もこれに追い風をかけています。

相手に妨害される事なく自身のリソースをコントロールできる…
そういった意味ではヴァイスのシステムに一番良く沿った形のデッキアーキなのではないか…と。そう思ってます。。。


最後に…
今回のトライアル発売に伴い遂にまど☆マギ全話観ましたが、激しく鬱になりましたorz
「ぼくらの」や「ミスミソウ」思い出しましたよ…アニメ見て此処まで鬱な気分になったのはほんと久しぶりですorz
まぁ面白くなかったと言えば嘘になりますけど^^;
此処まで重い話だとは正直思ってなかったなぁ…

Re: 俺のサインも

 サインおめでとうございますw

 そう言われると[休憩!]は元々そんなでもないと思ってましたが、[色褪せた世界]もそこまで強くない気がしてきました。確かに[トラブルガール ハルヒ]や[おめかし 長門]との組み合わせは脅威ですが、レベル2がそもそも強くないのでバランスが取れてるかも。性質上[夏祭りの長門]と組み合わせられませんしね。

 まあどれほど自分達が「制限はやめた方が良い」と言っても、ブシが納得しなければ戯言なんですよね。逆に言えば影響がないからいくらでも好きなことを言えるとも捉えられますが……w

 回復耐久が有効な戦術だとは思いますが、最強のデッキタイプかと言われるとどうなんでしょうねー。
 回復耐久は相手に負荷をかけづらい為、リソースを与えてしまいます。それで確殺とかされると回復デッキには分が悪いですね、
 また回復は0-0ではなく3-0までしか回復できず、キャンセル率は変動しますのでダメージがダダ通りの場合も存在します。つまりシッカリ圧縮してこそ強さを発揮できると思うのですが、ネオスタン環境ではなかなか回復+圧縮というデッキを作るのは難しいのではないでしょうか。
 繰り返しになりますがもちろん回復耐久は有効な戦術と考えています。

 まどマギは鬱話でしたか……ハッピーエンド主義者の著者にはちょっと合わなさそうです。気になりますけど、たぶん見ないでしょうねぇー……。

まどまぎ※ネタバレ注意

まどまぎは昔見ましたね~

鬱アニメと言えば鬱アニメなのでしょうが、そこまでひどくはありませんね。

シナリオ自体はいいのですが、それを魔法少女でやるから悲しくなるというかなんというか……


ラストもベストエンディングという感じではないですが、よくあるラストです。一応ハッピーに終わったと言えば終わったって感じですかね。ベストではないけど、これはこれで平和だから良しって感じです。


問題はやはり、魔法“少女”という所ですね。これがおっさんとおっさんの戦場の物語としてのシナリオなら、かなりいい話なのですが… 少女である以上おっさんより愛着がわくというか、登場人物(キャラ)を好きになってしまうので、鬱度が増してる感じですね。
イラストもいわゆる萌え系ですしね。


シナリオ面ではかなりいい作品なので、一度見ることをおすすめします。上の文章で察しがついちゃってるかもしれませんが、完全なハッピーエンドではないのでご注意下さい。

まどまぎ

>サイン
SAIさん、おめでとうございます。
管理人さん、ありがとうございます。

>まどまぎ
TV放送してなかったのでリアルタイムでは見れませんでした。社会現象化してから「なら一度見ておこうかなー」的流れです。
ハッピーエンドじゃないですよね。ここ数年のラノベ展開はPCのギャルゲー的展開が多くて、アニメもそういう傾向たどっていた中での作品なのでインパクトありましたよね。(ギルクラがかなりカオスになっているらしいですね。)
ハッピーエンドでおわる作品も好きです。そこまでの展開に無理が無く、素直に受け入れられる内容なら。

明るい内容ではない「ほろ苦い終わり方」ですが、数多くの作品があふれている中、こういう作品の方が記憶の底に埋もれることなく、視聴者の心に数年後まで残っているんじゃないか?そんな感じがします。

禁止の理由は、強いからではなく、大会で時間切れが頻発しちゃったからじゃないですかねー
時間切れは、理不尽ジャッジキルの次くらいに、やってる人が納得行かない勝負の付きかたなので、
時間切れがたくさん出ると、やってる人のやる気が下がるか、自分も遅延してやろうという方向に行くか、
どちらにしろ、人口を減らしてしまうことになりそうです。
試合時間を延ばしてくれるのが一番いいんですけどねー・・・

お花畑使用率に関しては、休憩の禁止後すぐに出たカードっていうのから、
評判と知名度が上がって・・・って感じの流れもあると思います。

SAIさん、ビークルさん、
サイン、おめでとーございます!
わたしも、日常のパラレルを収集していたら、いつの間にかサイン入手しちゃいました!
パラレル増やすなら、カード増やせと思いましたよw

Toaruhantouさん、ビークルさん、
宇宙人はあんまり詳しくないのですけれど、
わたしは、怪盗はお花畑入れないほうが強いと思っているので、使用していませんねー
要は、Toarhantouさんの、3レベルは全力で〆ろ!に賛成です。
怪盗は、
メアリーケイトで5止め等の打点調整がしやすく、打点を通したいときや〆にもメアリーケイトが活躍、
ソウル+2を張ってちょい苦手な前半飛ばしてソウル先行することが出来、
レベル2で先出しでパワー優位に立ちながらあわよくば回復、
ソウルを調整できるクラスメイト根津くん(パット見ではなんともないけれど使ってみると強い系のカード)が打点調整や〆で活躍し、
レベル3ではお菓子な探偵で確率を上げる、
ミステリアスシャドウ1枚で山札操作系を回避出来る、
あたりが強みだと思います。

総合的に、ソウル争いにかなり強いほうだと思いますよー

怪盗

>捕鯨さん

呼び名については気にしません。


確かに怪盗にお花畑を入れないこともできますが、それこそ宇宙人との差別化が……

やっぱりレベル3になったら〆ろ……つまりとどめさしちゃった方がいいですよね?

回復耐久だと最低2~3ターンくらいは全回復しないといけませんが、相手のネオスタンの圧縮くらい、ぶっぱなら2~3ターンあれば決着つけられるっていう……

ただ、ぶっぱするならハルヒの方に分があるのではないでしょうか?


あれ?ビークルさんサインおめです……?
SAIさんおめでとうございます。私は銀券でしたorz

P.S.

小鳥遊水さんもサインおめです。サインの背景がカッコいいですよね~

私は杏子が本命ですが。

まど☆マギェ…


>休憩と色褪せ
いやいやいや、これ等は十分強いでしょー^^;
「単体での汎用性」を考えるとスタンでも枠を食う可能性は十分過ぎるほどあるので、スタンで禁止にするのは(デッキの多様化を促すと言う意味で)有りだと考えます。
ネオスで禁止にする理由がよく解りませんが。。。

…しかし見れば見るほど強カードって白サイドに偏ってますねぇ…w
黒でパッと浮かぶのって神木+明智ぐらいなんですが、他に「これヤベェ!」ってレベルのカードorコンボって有りましたっけ?


>超回復
あぁ、すみません!
確かにその通りです…これ翌々考えてみたらネオスの話でしたね^^;
俺が言った「最強云々~」の話はスタンでの考えなので、この話は忘れて下さいましm(_ _)m


>まど☆マギ
既に他の方が述べてますが、鬱度で言うなら(他のものと比べ)それ程ではないかもしれません。
エンディングは賛否両論あるでしょうけど、俺的には(納得がいく、と言う意味で)許容範囲な内容でした。
ハッピーとは言えませんが、バッドと言う程でも無い。トゥルーエンド…俺的にはこの表現が一番しっくり来る感じです。。。

ビークルさんと同じくハッピーエンド主義者な俺ですが、それを踏まえた上で尚まど☆マギの視聴を推します。
キュゥべぇがミギーでアルティメットまどかがゼノギアスでほむらちゃんが咲夜ですが(笑)、それでも超面白いです。十分過ぎる程に観る価値はある作品ですよ~b

しかしまど☆マギと言いあの花と言いピンドラと言い、最近のオリジナルはクオリティ高いのが多過ぎて困る…w
原作が無い分縛られてないからなのかなー。ぶっちゃけ最近は話題作のアニメ化よりも、アニメオリジナルの方に期待を抱くコトの方が多くなってしまいました(笑)


>toaruhantouさん、小鳥遊水さん
ありですー&おめですー♪
ただサインって、当たったのが使えるものであればある程泣きたくなってしまいますorz
(↑サインカードをデッキに入れない主義なのでノーマルを買う手間&支出が増える)

自分が使わないサインカードはさっさと売ってそれを元手に使えるカードにした方が良いってのは解るんですが…どうしてもそれが出来ない惰弱ですorz


>捕鯨さん
ありですー&おめですー♪

日常っすか。来ましたね~w
会社の同期も買ってましたが、カード数が少ない&初心者なので構築に悩んでました。もっと悩みまくれw(ぉ

取り敢えず俺はなのは…じゃなかった、なのサーチを持つはかせちゃんは4枚回収確定です。
ネオスじゃ使えないんで、ぶっちゃけ集める意味はそんな無いんですが…w

Re: まど☆マギェ…

 待った待った、サインを当てたのはSAIさんと小鳥遊水さんであって、著者ではないですぞ。
 勘違いの原因はどこだーw

 >まどマギ

 まどマギをプッシュする方が多いようですね……。ではとりあえず2話まで見てみることにします。
 ぶっちゃけた話、著者はグロ苦手なのですーorz三
 3話を見るにはかなり勇気が必要だったりw
 解説ありがとうございました!

 >制限の理由

 時間切れ……そっちが原因ってのも有力ですね。知り合いの1人も「ヴァイスは遅延ゲー」と言っていたので、言われてみるとそんな気もしてきました。著者は粘られることがなかったので考え至りませんでしたが……。
 制限時間は大会を円滑にする為でしょうが、長期戦型のデッキが不利ってだけで平等なルールじゃないですよね。人数の都合上で下位大会は仕方ないとしても、せめて上位大会はこういう所に気を配ってくれるといいなぁ……。

 >怪盗伝々

 怪盗は専門分野じゃないので詳しい構築になると全くついていけないのですが……。著者の偶像怪盗(テンプレ)と宇宙人について少し。

 怪盗は宇宙人と比べてレベル3キャラ(魅惑の怪盗 アルセーヌ、夏祭りの長門)の能力がほとんど同じで、このカードを主軸に組むと似たような構築や戦略になりやすい。
 似たようなデッキで作ると仮定すると、この2枚のキャラだけで比べても宇宙人が勝る(突破力は夏祭りの長門が上。防御面はギタリスト長門で補える為)。後列性能でも1コスト+500パンプの和服のアンリエット、2コストサーチの長門&朝倉&喜緑で宇宙人が圧倒的に優勢。またトラブルガール ハルヒ、おめかし 長門、ネコミミ みくるの存在からレベル3の崩し能力が大きく優れ、決定力に差がある。

 以上の事から著者の思っている怪盗は宇宙人の完全劣化ということになっています。
 しかしこれはあくまで“一般的な”怪盗に限定される結論です。怪盗は完全に専門外(なんせ周りに使う人すらいない)なので、妄想補完しつつ見守ることにしますw

 >toaruhantouさん

 銀ェ……。しかしこの時期の銀はリローテッドにワンチャンあるかもしれませんw

 >捕鯨さん

 サインおめでとうございます。エクストラのカードプールが残念なのは昔からの伝統ですね……^^;

 >SAIさん

 あー、「そこまで」っていうのは「制限するほど」っていう意味ですw
 まあネオスタン制限はないのが望ましいのですが、流石に「9割が同じタイトル使ってる!」って場合は……ってことですね。今は解禁しても極端に偏るってことはないと思います。

 サインについては同感ですw
 2ボックスで[“雷光”フェイト]のサインが入ってた時は「嬉しい! 嬉しいんだけど……」と言った感じでした。黄のRRはアリシア2枚でしたので……orz
 贅沢な悩みですけどね^^;

ちょっとだけ…


>グロが苦手
語り口から3話目の内容をある程度知ってるものとしてお話しますが、ここのシーンはビークルさんが想像してる程キツくは無いですよw
ビークルさんとは逆に俺はグロが大好物なので(笑)このシーンには結構期待してましたが、正直拍子抜けでした^^;
場面の明確な描写処か流血表現すら無いので、この部分を懸念していると言うのであれば(グロに関しては)それ程でもないよ~、と言うのをお伝えしておきます。。。
(コミック版ではしっかり書かれてるらしいですがw)


>RRはアリシア2枚
フフフ…まだまだ甘い…(ぉ
俺はなのは系列に関してはStrikeS2Box、A’s3Boxと計5Box程買ってますが、雷光処かRRのなのフェが一枚も当たりませんでしたorz
疑いたくなりましたよ。「これ本当になのは(orフェイト)入ってんの?」ってw
AOA・真ソニ・揺るぎ・雷光4枚ずつ計16枚、全部シングル買いです。もう本当にやんなっちゃうw
まーサインやら何やらで統計取ればそれ程損はしてないと思うんですが…1番好きなタイトルだけに悔しいな~、って思いは有りましたね><

お昼休みに

こんにちは。
>toaruhantouさん
銀ドンマイです。今後のキャンペーンのPRカード次第では化けるかも??
本命・・・実はマミさんがっ・・・!
アニメでショック受けました。くぅ。

>捕鯨さん
サインおめでとうございます。

>SAIさん
私もデッキには放り込めないかなと。


今回はいつの間にかアニメ談義もw
時間ネタはシュタインズゲート・まどかと来たので、もうしばらくはヒット作品来ないのかな。魔女側の世界観・演出も良いと思いますよ。(イヌカレーさんでしたっけ?)
他にない独特のものなので見てあげてください。

No title

どうもお久しぶりです。外がゴッサムでショップに行く気力の出ない今日この頃です笑 お花畑が使えなくなったのは大きいですね。自分は経験の補いを悩み中なのですが。いっそぶっぱでもry) あとどなたかの前述したお花畑を使わない怪盗の構築は凄く気になりますね。
対戦がミルキィ同士だと互いに対策とか練り放題だったので新制限である意味おもしろくなったかもしれませんね。
 まどマギは自分も周りも全く知らないんで、興味がわかなくて泣 ヴァイス仲間(まどマギ興味なし)がまどマギのマミを、昔の知り合いにいた「マミ」という人の名前(名字全然違います)で呼んでるくらいの冒涜ぶりですし(まどマギ好きの方すみません)。

Re: ちょっとだけ…

 >SAIさん

 なるほど。何はともあれ、1回見てみることにしますね。

 そういえばそんな話も……。確率を計算したら0.1%ほどでしたw かなり低い確率ですね……^^;


 >銀の人形さん

 お久しぶりです。最近はカードショップの暖房が強すぎて、しもやけになるのが悩みになってますw

 ミルキィ同士はどうなるんでしょうね……。まあこれまでは[慌てるコーデリア]を引いた方が圧倒的に有利だったので、これからも変わらないでしょうが……。
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ビークル@ザマソー小説部

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 このページはヴァイスシュヴァルツ好きによる、ヴァイスシュヴァルツの解説ページです。
 初心者、中級者、上級者。どんな方にでも楽しめるブログを目指したいと思います。
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※掲示板→http://beeclezamaso.blog136.fc2.com/blog-entry-372.html
※週一ペースで頑張り中

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